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house of the holy

今日は11時ぐらいに起きれた。午前中に行こうと思っていた区役所には行けず仕舞い。昨日、安い食パンを買ったからジャムをたくさん塗ってモリモリたべた。
バターでもあると最高だ。お金ないから買わないけど。

15時半からエージェントと面談だったのでベランダで日光浴しながらメールを確認した。日光浴するとビタミンが体内で生成されるとかなんとかなので一応やってるけど、あったかいので布団に入る必要がなくて良いと思った。

新宿西口に早くついたのでブラブラしたけどピンとくるものが特に何もなかったので目的のビルに行った。

エージェントさんは人材のキャリアが長いとのことで、いろんな会社の内情を知っていて、頼るのは大手がいいと思った。

帰り道に、以前食べた牛筋の土手煮がとてもおいしかったので、自分でつくろうと思い、スーパーに行ったが牛筋が無かったのでモツを買って、食べログで調べながら鍋で煮込んだ。
甘味が少し足りなかったけどおいしかったからご飯にかけて食べた。
ちなみにすごく似たメニューが四文屋では「モツライス」みたいな名前で出されてる。

そしたらアッと言う間に21時で、モヤモヤに襲われそうだから近所を5キロぐらい走った。最近はお腹がいたくなるとかないからいつまでも走れそう。死なないと良いけど…

走りながらサカナクションの「多分、風」と「moon」を聴いた。「moon」はサカナクションが得意なコーラスと4つ打ちの曲で、初めて聴く曲ではない感じだった。

帰り道にツェッペリンの「House of the holy」を全体的にシャッフルしながら聴いた。
「The song remains the same」「dancing days」「the ocean」心地よかった。

the oceanのライブバージョンがかっこいい。

www.youtube.com

house of the holy(聖なる館)は1973年に発売されたアルバムらしく、昔の曲でもかっこいいからすごい。

0時ぐらいに「実家に帰って好きなことだけして生きていきてえな」と思い、親に電話したら生きてて嬉しいと言われた。とりあえず笑ったけど、死ぬ心配されてるようじゃ自立とは言わないと思って反省した。

どうにか好きなことだけして生きていきたいけど家賃のために働くのが馬鹿らしくて仕方ない。

多少幽霊が見えてもいいから東京の古民家に住みたい。(かわいい幽霊だといいな)

さあ、明日はマイナンバーの紙?カード?かなんかを役所にもらいにいかねば。

養命酒を飲んでねる。

そういえば父親に焼酎にハマっていると言ったら、甲類と乙類の話をされて、どっちかは体に良くないと言われた。安くて美味しいものに毒があるなら四文屋は劇物貯蔵庫だ。